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病児保育センターぱるむ

【ぱるむだより】今回のテーマ

Q&A

Q1 熱を出したのですが、服装はどうしたら良いですか?
また、肌着は着たほうが良いですか?
A 熱が上昇中で寒がっている時は、あたたかい服装にし、熱が上がりきって寒気がなくなれば身体にこもった熱を放出してあげるという意味でも薄着で過ごすことをお薦めします。又肌着は、汗を吸収してくれるので着ても良いと思います。しかし、汗をかいてそのままにすると身体を冷やしてしまうので、その都度着替えるようにしましょう。
Q2 微熱があるのですが、お風呂はどうしたら良いですか?
また、中耳炎の時は、入らない方が良いですか?
A 基本的に熱が高い時は、お風呂に入ると体力も消耗してしまいますので控えた方が良いと思います。ただ入れないからといって何もしないと皮膚が赤くなったり、かゆくなったりしますので、温かい蒸しタオル等で身体を拭いたり、座浴でお尻をきれいにしましょう。中耳炎で熱が出てる時は、控えた方が良いでしょう。
Q3 熱があるのに静かに過ごすことができません。どうしたら良いですか?
A 子どもは、静かにしていることは難しいと思います。熱があっても元気がある時は落ち着いて遊べるような玩具(パズル、ぬりえ、カード遊び)等に誘ったり、大人が静かに絵本を読んであげたりして病気であっても遊びたい、楽しみたいという欲求は、満たしてあげるようにしましょう。遊んだあとは、しっかり休息がとれるようにしましょう。
ぱるむでは、熱があっても元気な時は、落ち着いて遊べるように配慮したり、一緒に遊ぶように心掛けています。

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